ルチル・アクイラ
プレイヤー  しもつき  
レベル  2
成長点 未使用: 2/ 使用:10
メイン  ウォリアー
サブ  ガンスリンガー
種族  ヒューリン
性別  女
年齢  17歳
身長  161cm
体重  49kg
髪の色  金
瞳の色  青
肌の色 白 
HP(上昇値) 41(+7)
MP(上昇値)  34(+4)
フェイト
出自 商人  境遇 親友(婚約者)  目的 名誉 
ゲッシュ   効果  
所属ギルド   ギルドレベル  
ギルドマスター  
  筋力 器用 敏捷 知力 感知 精神 幸運
種族
ボーナスポイント(5点)          
能力基本値(種族+ボーナスポイント) 11+1  11+1  8+1  8+1
能力ボーナス(能力基本値÷3)
クラス修正/ウォーリア        
クラス修正/ガンスリンガー        
その他              
能力値
装備/戦闘 重量 命中
(【器用】)
攻撃 回避
(【敏捷】)
物防 魔防
(【精神】)
行動
(【敏捷】+【感知】)
移動
(【筋力】+5)
射程
キャリバー  +8            10m 
キャリバー                  
                   
レザージャケット      +4  --  -1   
補助防 バックラー       - +2  -1   
装身具 手入れ道具     +1            
能力値         
スキル    +4               
その他                   
合計(ダイス) / 10(3D) 8(2D) 5(2D)  4  
  トラップ
感知
【感知】
トラップ
解除
【器用】
危険感知
【感知】
エネミー
識別
【知力】
アイテム
鑑定
【知力】
情報収集
【感知】
*1
交渉
【精神】
跳躍
【筋力】
登攀
【筋力】
【敏捷】*2
魔術
【知力】
呪歌
【精神】
錬金術
【器用】
能力値 4/5 
スキル                        
その他                        
合計 (D) (D) (D) (D) (D) (D) 4(3D) 4(3D) 5(3D) (D) (D) (D)
*1 情報の種類によっては【感知】以外を使用する場合もある。
*2 【筋力】での判定に失敗した場合、【敏捷】での判定に失敗すると完全に落下する。
スキル名 LV タイミング 判定 対象 射程 コスト 効果
オールラウンド 能力基本値に+1 
バッシュ  メジャー  命中  単体  武器  武器のダメージロール+2D 
アスレチック  パッシブ  単体 登攀や跳躍に+1D 
ウェポンルーラー  パッシブ  自身  武器の命中達成値+2 
ブラフ パッシブ  自身  はったりや騙す判定に+1D 
キャリバー  アイテム  自身  キャリバーを取得 
ガンパード  アイテム  キャリバーの攻撃力に+3 
 コンバットマスタリー パッシブ  自身  命中判定に+2 
ボルテクスアタック  特殊  自動  自身  武器攻撃のダメージに+CL*10、1シナリオ1回 
アームズマスタリー:魔道銃  パッシブ  自身  種別:魔道銃の命中に+1D 
所持品
名称 重量 個数 効果
冒険者セット 野営道具、ロープ、ランタン、火打石 
       
       
       
       
       
       
所持重量/所持可能重量 5/9 所持金 40G
設定
 「そもそも、いかに富を蓄えた所で商家の娘は商家の娘。オスティリアの名将であり、男爵位をお持ちのシャンルバ様とでは釣り合いが取れません。それでもシャンルバ様はよいと仰られますが、このままでは口さがない者の謗りを受け、後の揉め事の種にもなりましょう。ですから、せめてシャンルバ様の妻となるのに見合うだけの軍功を積もうと考えたのです」

 オステア帝国の首都オスティリアに拠点を持つ商家、アクイラ家の一人娘。
 アクイラ家は古くから貴族を相手に取引を行っていた為有力貴族と繋がりが深い。
 ルチルも幼い頃から商家としての教育は受け、実際よく学んでいたが、彼女が興味を示していたのはキャリバーによる射撃だった。
 父親もあまりいい顔はしなかったが、護身程度ならと彼女が射撃技術を学ぶのを頑なに反対はしなかった。
 15才の時からオスティリア社交界に出た彼女は、オスティリア帝国の名将の一人であるシャンルバ・ニールに出会う。
 シャンルバはまだ若いながらも、しっかりとした考えを持つルチルに強く興味を惹かれた。ルチルも、一見いい加減に見えるが、その実相手をよく見ており、自分を気遣ってくれるシャンルバに惹かれるようになる。
 それからシャンルバは軍務の合間を見て時折ルチルを尋ねるようになり、ルチルもシャンルバへの思いを募らせていく。それから数ヶ月後、シャンルバはルチルに婚約を申し入れた。
 ルチルの父親からすれば、貴族であり帝国を代表する将軍の一人であるシャンルバの婚約申入れは願っても無い話ではあったが、当のルチルは商家の娘に過ぎない自分との婚姻がシャンルバの立場を悪くするのではないかと躊躇してしまう。
 しかしルチルとてシャンルバを慕っている事には変わりなかった。そこで彼女が考えたのは、シャンルバと婚姻を結ぶに見合うだけの功績を挙げるため、軍に志願する事だった。
 (その時のルチルの発言が上記のもの)
 シャンルバは当初は反対したものの、ルチルの決意が固い事を知り、止む無く彼女の言う事を受け入れた。

 白い肌に青い瞳、背中まである長いブロンドの髪。商家生まれだが、幼い頃から上流階級として育てられたため、気品が感じられる。
 一人称は「私」で、目上の相手には非常に丁寧。
 同年代の同僚とはある程度普通に話すが、必要以上に砕けた話し方はしない。
 性格は非常に真面目だが、融通が利かないわけではない。
 
 第1話:経験点12、400G
 レベルアップ、コンバットマスタリー、ボルテクスアタック、アームズマスタリー:魔道銃、知力+1